よくある質問

当社では現金払いの他、最大180回の長期ローン分割払いを可能としております。

例えば、支払金額が100万円の場合、月々5000円台のお支払いでOKです。
月々の負担を最大限軽くし、皆さまにより安心して省エネライフを始めていただければと思っております。

支払シミュレーションも行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

はい、当社ではカーポート単体の取付・施工も行っております。

現地調査にお伺い致しますので、お問い合わせ下さい。
ご希望の商品などございましたら併せてお知らせ頂けますと、カタログなどもお持ちできますので打ち合わせがスムーズです。

当社では省エネに貢献できるソーラーカーポート、蓄電池、電気自動車充電設備の取付・施工も可能です。

何でもご相談下さい。

一般の電気工事から、高電圧受電設備工事・動力設備工事・照明設備工事・コンセント設備工事・防災設備工事(自動火災報知機設備)・LAN配線工事・光ケーブル他通信ケーブル用配管工事・放送設備工事・テレビ共聴設備工事・携帯電話基地局工事・TVカメラ工事まで、幅広く営業・施工をしております。

相互の相性も良く、メリットが多い組み合わせです。これからは創った電気を上手に使うのがポイントです。電力の小売自由化が来年度から始まりますが、電気代は値上がり傾向です。

昼間はご自宅で創った電気を使い、夜間は太陽光発電で蓄電した電気を使う事で電気の購入量が減り、家計の節約に貢献します。しかも、すべて自動運転です。必要な電気を使用しながら、エネルギーの自給自足が目指せます。

大丈夫です。蓄電池もきっちり収まりますし、自動車も支障なく収まります。

また、カーポートの上に太陽光発電を設置することで、蓄電池との連携を図ることも可能です。

発電した電気の使い方は、「現在」と「将来」で変わります。

現在は、売電収入を最大にする考え方が主体です。10kW未満の余剰売電は期間が10年です。11年目以降の将来は、今の売電価格が終了し、購入電気料金は上がる可能性が高いので支払を最小にする暮らしが大切と弊社は考えます。

太陽光発電で創った電気を蓄電し、HEMSを利用して自給率をコントロールすれば、売電以上の経済効果があるため、メリットはあります。ご不明の点は、弊社までお問い合わせ・ご相談ください。エネルギーマネジメントアドバイザーが対応します。

一般的なご家庭の1年間の消費電力を基準にして、その70~90%を賄える発電容量が適切と考えます。日本エネルギー経済研究所軽量分析ユニット編2014年度では、5,315kWh消費するとされています。

計算すると5,315kWh×90%=4,783kWhとなり、1年間に4,800kWh程度発電できるシステムが目安となります。各メーカーのシミュレーション資料には、年間推定発電量の記載があり、発電性能の比較にもなります。弊社では、複数のメーカーシミュレーションが作成可能です。ぜひ、ご依頼ください。

福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、東京都、大阪府の各地対応が可能です。